準特急リンク   最終更新10/13

9mmゲージの京王線


6000迎光

6710

6731&6841

10-000

番外編(京急650)

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ここでは我が家のNゲージの京王線を紹介します。
ほとんどの車輛がGREEN MAX社製のものですが、一部はエンドウのものです。



〜6000系〜

我が家の最大勢力を誇る6000系です。
編成は0番台が6803(実車の0番台廃車時に6801から変更)+6701で、10番台が6710です。
また、乗り入れ用の30番台は6841+6731の計26両が在籍します。

−6803&6701(特急迎光仕様)−

実車は廃車になっています。
正月の初詣特急として名をはせた特急迎光の6803+6701です。
HMも高らかに、今でも模型として健在してますが、帯が少しはげてきているので更新が必要とされます。
先頭車輛ですが、古い模型なのでカプラーが出ていますが、それは御愛嬌(^^;

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−6710−



次期廃車候補としてその安否が気遣われる6710です。
後ろの2両は6403と6841を合わせたものですが、2両口としては正直増備しても…
と思います。


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−6731+6841−


乗り入れようの30番台の10両です。この編成は6441に貫通幌を撮取りつけているのですが、
ちょっと解りづらいですね。

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〜都営10−000系〜


エンドウ製の10−000系です。
この車輛は真鍮製なので、そろそろ劣化が始まっています。
先頭車の車番が10-010になっていますがこれも御愛嬌。
昨年に中古で出ているのを発見したところ値段は4万円でした。
そんなにするの?と思いましたが生産数が少なかったようです。
同時期には近鉄の3000系ステンレス試作車も発売されました。

中間増備車の7.8番です。
GMの東武1000系を小改造しました。
改修点は、両側の扉下の出っ張りをカット、グロ−ブベンチレータ取り付け用にプラバンをつけました。
表示装置の位置はまだ直してません。

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このほか、7000系もあるのですが、5両なので1両増備し、2両編成の7420-7820を増備してから紹介します。
また、9000系の製作も4月下旬を目処に予定しています。



〜番外編〜


京浜急行650系

一応京王線の車輛ではないので番外編ということにしました。
コイツはクロスポイント社製のもので、グリーンマックス(以下GM)ストアーでカスタムメイドしている製品です。
GM製京浜急行(以下京急)600系との違いは、クーラーが営団6000以降のものになっている。パンタグラフがシングルアームになっていて、
屋根のパーツは京急2100系のパーツになっています。
去年の梅雨頃に、GM下北沢で京王8000系基本セットを購入するかしないかを悩んでいた時に魔が差して衝動買いしてしまいました。
購入したのは基本セット(モーター別売り)のものですが、基本セットだけでも台車、パンタグラフは同梱されていて、2100系の
後ろに増結させるだけでも味があります。
個人的に窓周辺の白色がもう少しアイボリーがかった色と記憶しているので塗りなおしが必要だと思い。修正しました。
あとは、大誤算したのは18M級のモーター台車を所持していたので台車のガワ(外側の台車形状のパーツ)だけを
かえばいいかな?と思ってカタログに載っているTHタイプ(1500、2100などの台車)を選択したら、ナント!!
台車が変わっていてこちらは京阪9000系と同様のKW77になっていて、カタログの古さを思い知りました…

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